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聖書の創世記で、「はじめに言葉(ロゴス)があった」と、天地創造の前には神と言葉があったことが記されている

その後、天と地、光がもたらされた

言葉は、概念を分割する
ある概念の一部を名付けることで、別のものとなる。

唯名論は、実在はなく名前のみあるという可能性を示した

我々は見て感じて物に名前をつける

それがオブジェクト指向だ

っていう説明をしたい

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