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イデア論で、美のイデアが太陽みたいな、ずいぶんポエミーだなってところが好き

不思議だ…
でも、あれだ
全然数学的あれがないから、全くわからない…

ほら、光速という人間本意じゃない定数がある。
そしてそれを元にいろいろ計算するとみんなちょうど良くなるでしょ?

そこが不思議

プログラミングが好きでプログラマやってるけど
営業の人は家でも営業やってんのかな?

ゆったり職場で11年間サボってきたからなー
市場価値どんくらいなんだろう

ココだけの話
いまの職場は、午前中ネットサーフィンしても仕事が回るので、自分のアプリで遊んだりしてから、仕事してんだよね。

今は50%の力で仕事しているけど
はじめの6年位は20%くらいしか働いてなかった気がする。

いやぁ、転職の応募するの疲れる…

まず一社書類選考落ち!!
なお8時間で結果出た!!

実際どっちなんでしょうね

プランク定数とかあると
本当に実在なんじゃないかとおもっちゃいますけどね

数学について全く理解はしていないが

形式論と実在論の話が好き

数学は形式である。
人間の性質として数を理解する人間のもつ論理を演繹して得られたものである

という立場と

数学は普遍的なものである。人間の認識に関係せず成立するものである。
新しい定理を”発見”するということから、素朴にみんな実在論の方がそれっぽいと感じているんだろうか

牛 パンダ 竹
という3つを仲間でわけてくださいっていう問題出したら

日本人は
牛 パンダ竹
西洋人は
牛パンダ 竹

と分けるようだ

日本人は動作や道具の主従みたいなのが自然な感じ方で

西洋人は概念でカテゴライズすることが自然なようだ

でもアメリカ人はじめヨーロッパの人々は
伝統的に、イデアから実在は継承されている
とか
概念を言葉が分けている

という世界観を無意識に理解してるんだと思う
印欧語の文法によるところもあるかもしれないが

だからオブジェクト指向は西洋人にしてみれば当然の考えてわかりやすいんだと思う

聖書の創世記で、「はじめに言葉(ロゴス)があった」と、天地創造の前には神と言葉があったことが記されている

その後、天と地、光がもたらされた

言葉は、概念を分割する
ある概念の一部を名付けることで、別のものとなる。

唯名論は、実在はなく名前のみあるという可能性を示した

我々は見て感じて物に名前をつける

それがオブジェクト指向だ

っていう説明をしたい

新人に例え話などを織り交ぜて、オブジェクト指向のことを説明したりしていたが、
「たとえ話を理解するの苦手なんです」って言われて

オブジェクト指向って壮大な例え話をコードにしたようなものなので
ちょっと困っちゃった。

そこで、やることの関係図と属性と操作みたいなアプローチからクラスを分けていくのをやらせてみていくことにしてみた

型推論かジェネリクスで頑張ろう

で、JSON的なのは再帰的なMAPを作って木構造にしてみたら
いい感じに扱えたし
テンプレートエンジンも認識してくれた

気分的には

foo.bar.hoge
っていう感じでアクセスしたいのに

Javaだと未知のメンバーを定義できないし(最新だと型推論がすごくなってたらいいけど)
コンパイルエラーになるしな

使いづらい

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マストドン丼部

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