半年に一度恒例、「操作して20分待つ」を繰り返す試験中。
待ち時間に別のことできるとはいえ放置しすぎるとやり直しだからやっぱり見とかないといかなくて、定時後落ち着いた空間で4時間コース。深夜残業避けたかったがさすがに仕方ない。

同音のあっちの意味だとすると、ショッピングセンターとかで女性用下着売り場の近く通るのはなるべく避けたいって嫁に言ったら笑われた。

ぷらこはうぶなのよ。

僕の前に道はない
僕の後ろに道ができる

先駆者の立回りですね。

囲碁高段者の方が、三才からやってたと言ってました。
ただ、小さい頃は苦痛だったと。

教えるのに一生懸命になりすぎないよう気をつけたら英才教育できるかも。

大学生の頃XGAのモニタを7万くらいで、当時のバイト代全部はたいて買った。実家にずっと置いておいて捨てるのもったいないと思ってたんだけど、こないだ日本橋ででっかいの1万くらいであったの見て捨てる決心ついた。

やっと立たせられるくらいにはなったが まだ掬えない。

明日東京、金曜日横浜出張。
とりあえず手洗いうがいだけはがんばる。

「セキュリティ対策」と称して外部からのログイン拒否してる企業が多々。
その中にはきっとその「対策」の一環でパスワードの定期変更を義務づけているような知識しかないところも多いだろうなぁ。

♪燃えあがーれー燃えあがーれー燃えあがーれープロジェクトー

♪まだ怒りにー燃えるー闘志があるーならー巨大なー敵(バグ)をー撃てよー撃てよー撃てよー

で、考えてたのは
金が無限にあるのと試行回数が無限にあるのは、どっちも「現実的にありえない」という意味で同じなのではないか、と。
としたら、僕が言ってる
「無限に金持ってたら得できる」
とか、指摘もらった「無限に試行できたら得できる」とかはあまり意味のない命題というか、仮定が明らかに偽なので命題自体は真に成立するというか。。

これ以上はようわからん。寝よう。

たぶんこれ、1回の試行で得られるコインの期待値が0だからどこかで0除算が入って得するまでの回数が無限になってるからだと思う。
ということは、1枚勝つまでやるというのは回数的にはありえないのではないか。ということになった。

もし最初のように「負けたら倍額掛けて勝てばやめる」なら
やめるまでの回数の期待値は
Σ(n*(1/2)^n)のn→∞だから、計算間違ってなければ2に収まるはず。

コイン1枚ずつ掛けて勝てば終了を繰り返す、というのを考えてて、確かにそうなんだけどふと違和感あったので考えてみた。

1枚得するまでの試行回数の期待値をp1、2枚得するまでをp2とおくと、1/2で1枚得して、1/2で1枚損だから2枚得しないといけなくなるので
p1=1*1/2 +(p2)*1/2…(1)
となる。
で、p2は1枚得してからさらに1枚得するまでの試行回数だから、
p2=(p1)*2…(2)
となる。
(2)を(1)に代入して移項したら
0=1/2
辺辺2倍して
0=1

なんかアンサイクロペディアみたいなことができた。

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マストドン丼部

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