このマストドンアカをgabに移転中です

gab.com/zevios

8bit CPUの話題が中心です。

本日の投稿は、こんな感じ

オープンソースのCPU ICF3-Z Zeviosのメリットがある用途として3重化による高信頼がある。どんなCPUでも3重化は可能だがZeviosはトランジスタ数が少ないため3重化しても、大きな面積にならない。宇宙線によるソフトエラーはメモリではECCによってエラー訂正できるが、制御論理では3重化が簡単。2重化ではエラーを検出できても、エラー処理をしている間に、墜落事故とか発生するかもしれない。
ICF3-Zはハードウェアは、単純な構造なので、詳細な設計図も実質A4 2枚。そしてダウンロードできます。

マストドンでもドメインブロックされていなければ、フォローできます。

IdleTime boosted

EE Times Japan 「東芝、マイコン製品群を刷新」
eetimes.jp/ee/articles/2003/18
独自のCPUコアを搭載した8ビットマイコンを新製品にしたとかで、ちょっと、この8bit CPUを見てみました。
僕の理解に間違いがあれば返信ください。
独自といいながら1976年に発表され大ヒットしたZ80によく似ているようです。
プログラムとデータを同一領域として扱う命令セットでプログラムとデータに分ける独自のセグメント方式によって128KBのメモリが扱える。互換性重視路線のCPU。Z80に慣れた人はいいかも。

IdleTime boosted

マイコンを使っているとディスコンが気になることがあるようです。
FPGAのソフトプロセッサをマイコンとして使えばディスコン対策になるという話をFPGAの講習会に行って聞きました。
僕のICF3-Z Zeviosは8bit CPUですが性能が、いい割りにゲート数が少なく、大雑把に5分の1くらいの大きさなので、余った5分の4をFPGAによる専用演算器に回せるので、ディスコン対策含め、メリットが大きいICF3-Zの使い方になります。
icf3z.idletime.tokyo/
#zevios #icf3 #自作CPU #FPGA

このマストドンアカの移転を考えています。
移転先はgabにアカを作りました。
gabは、あまり安全な世界ではないかもしれないのでクレジットカードではなくビットコインで寄付とかしてます。

余計なことを書いて管理人に、ご迷惑をおかけするのも、良くないと思い移転を思いつきました。

ブラック・キギョじゃなくて、ブロックチェーンの話とかするかもしれません。😂
取り敢えず暗号技術の話は、Gabでは危険かもしれないので8ビットCPUの話題とか、してようかと。

gabは、ドメインブロック?とかしていなければ、マストドンからも、フォローできるみたいです。
zevios@gab.com
とかで、検索するとフォローできるようです。

作ったアカのURLは、これです。
gab.com/zevios

本格的、決まれば、ご挨拶のトゥートを別途します。

日記書きました。「DNS over HTTPSをデフォルトで有効に」
note.idletime.be/diary.html#c0

VPS 僕も以前、使っていたことあります。月500円の激安なところでしたけど。

電子証明書を試用してもらうためのサイトを運営していました。

テスト証明書がダウンロードできて、誰でも、SSLクライアント認証がテストできました。

ProFTPDを動かして誰でも、FTPもパスワードではなく電子証明書でログインするテストもできました。

日記書きました。状況を知りたい方のみ。
「暗号LSI ICF3(1999年)のオープンソースの状況報告」
note.idletime.be/diary/202003.

僕がChromiumOSの独自ビルドを配信していた「昔のサイト」を現在のサイトに移転した後、昔のサイトのサーバーの解約とともにドメインの所有者ではなくなりました。新しい所有者によって運用がされているようです。
僕のメールアドレスを確認したほうがいいかも。
このサイト
canal.mokuren.ne.jp/

日記書きました。興味がある人のみ
「不正アクセスにより自宅の監視サーバが不能に」
note.idletime.be/diary/202003.

8bit CPUのOSS 「ICF3-Z Zevios」のアセンブラを更新しました。単にワーニングが出ないようにしただけです。
github.com/icf3/zevios

日記書きました。「シミュレーション環境の自作1CD Linux」
note.idletime.be/diary/202002.

公開鍵暗号の鍵長を大きくできる、僕の技術(SnakeCube)は、タイムスタンプサーバで、これから役に立つ可能性があるので、注意かも。

タイムスタンプサーバが売れる数を考えると、安価に作れないと、収益は出ないのかもだけど。

タイムスタンプのサーバにnCipherという会社の暗号装置(HSM)を使っているところ、あるのね。

某大手メーカがnCipherにビジネスを明け渡した、あるいは、技術も、みたいには見えるところはあるから、注意して見たほうがいいのかも。

元々はイギリスの会社みたいで2008年にフランスに買収され、昨年(2019年)、米国に買収されたもよう。

僕が総務省の窓口役やっている間に、nCipherはSCSIケーブル接続の暗号装置を開発していた。

ガンダムでも、パイロットの命を喰らって動くやつに載せられそうで、無理ぽ。ネタバレあり 

強調しておくと。企業秘密を守るためのタイムスタンプサーバ。昨日の日記に書いたやつ。これはSSLと違って10年とか長期保存なので、量子コンピュータによる解読の脅威を考えると設計や予算の許す限り巨大な鍵の公開鍵暗号がいい。僕のSnakeCubeが役立ちます。

snakecube.idletime.tokyo/

僕のSnakeCube(ICF3-F)は恐らく大型のFPGAに効率よく実装できます。ASICの開発と比べ10倍とか、安価に開発できる。利権のある僕が作れば激安。僕が急げる状況がいい。

icf.hatenablog.com/entry/2019/

今の、僕の状況を考えるなら、この日本の好機を失う危機に瀕しています。よろしくお願いいたします。

念のため昨日の日記のURL
note.idletime.be/diary/202002.

日記書きました。「8bit CPUやはり重要です。やりましょう。」 

BIOSのことなんだと思うけど。

パソコンのディスプレイに描画するための専用ハードの違いを吸収するハードかな。

ここに新しい人がいるのか、わからないけど、僕が学生の頃、東大卒が作ったソフトハウスが大学から徒歩、5分くらいのところにあって、ちょっとだけバイトしたことがある。

当時はNECのPC-98とかTOSHIBAのDynabookがメジャーだった。パソコンの共通規格といえばMSXしか思い浮かばないと思うけどAXという規格があった。いろいろなメーカーがAXパソコンを出していた。BIOSも完全に規格化されてなくて、似たようなものになっていた。

バイトの内容は各社AXパソコンのBIOSを調べて描画に共通に使える機能をまとめることだった。

Dynabookのために共通に使えたのはX,Y座標に点を書くだけになった。

これで「AI囲碁」というゲームが、まともなスピードで動くのか心配だったが、なんとかなったという話。

BIOSも、ちょっとわかるかも。
バイト中、AX協会に一回、いったことあるよ。😀

8bit CPUのオープンソース ICF3-Z
icf3z.idletime.tokyo/
はCentOS7で開発しています

UbuntuやFreeBSDなど、OSが違うとPerlの動作が若干違うようです。
Perlスクリプトを修正してUbuntuやFreeBSDでも動作するようにしました😀

GIGAZINE記事『太陽光発電のみで稼働する「地球に優しいウェブサーバー」はどんな構成なのか?』 

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