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僕の設計したUARTの通信回路がどういう原理でノイズに強いといったのだろうか。

ジッタがあってもOKと書いたけど、ジッタの存在を知るためには実験回路の投資が必要になるから、UARTのプロトコルから、そういうノイズ耐性をつけたと書けばいいのかと。投資の呪縛から解放される。

位相がゆっくりとずれることしか考えない対策だと、1バイト毎に、かなり位相がづれるとNG。UARTのプロトコルは後者のずれが、あるの、最初気づかずに作ったが、後者も対策できるように対策した。

FPGAの特性を最大限使っているから、FPGA時代より前は、ないかもしれない。
FPGA時代に入ると、UARTで性能改善を目指すことははくなっているから、FPGA時代でもあまりないかも。ないとは思ってないけど。

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マストドン丼部

ヌルいけど パソコン大好き、テック系インスタンス。Hello Worldからどこまでも。 プログラマも、プログラマになりたい人も、ハッカーも、ハッカーになりたい人も、そんなあなたのインスタンス。 話題はなんでもOK。